AIUの留学生保険

AIUの留学生保険 ご契約タイプ一覧表はこちらをご覧ください。
トラブルにはすべて日本語で対応
語学や専門知識の習得はもちろん、貴重な人生体験ともなる海外留学生活。環境や風習の異なる異文化社会で安心して生活するためには、予期せぬトラブルに備えた保険加入も欠かせません。総じて高額といわれる海外の医療費や思わぬ賠償事故、盗難の被害や破損事故など、予想外の出費を招く海外トラブルの備えとして、AIUの留学生保険をぜひ、ご利用ください。
安心の違いはサービスの違い
トラブルにはすべて日本語で対応
AIUアシスタンスセンター
(24時間・年中無休・日本語対応)にお電話ください。
日本語スタッフが24時間・年中無休で事故のご相談受付や病院の紹介、緊急医療・入院の手配を行ないます。病院への予約や、簡単な病状の説明も代行いたします。
AIU東京事故受付センター
(24時間・年中無休・日本語対応)にお電話ください。
日本でも事故のご報告やご相談を24時間・年中無休で承ります。

現金不要のメディカルサービス
もしものケガ・病気の時は
AIUアシスタンスセンターへ連絡
AIU特別提携病院をご紹介
または
提携病院以外の病院のご紹介
救急医療の手配等
医師による治療
海外拠点があなたをサポート
AIUは世界的保険機構AIGのメンバーカンパニー。世界約130の国や地域で、AIUアシスタンスセンターやAIU東京事故受付センターと連携して保険金お支払い等の業務を行なっています。

WEBたび情報発信中
インターネットで世界65都市の情報発信中!。
安全情報・医療情報・天気予報・グルメ・ショッピングets.
パソコン:http://www.wti.ne.jp/aiu_login.html
携帯電話:http://www.wti.ne.jp/wti/aiu/
業界初 治療・救援費用を無制限*に補償
(治療・救援費用特約の保険金額が無制限のタイプが対象になります。)*詳しくはお問い合せください。
たとえば
アメリカ旅行中に脳溢血で入院。急遽家族3人を呼び、手術を行う。
その後1ヶ月の集中治療室での入院を経て、医師同伴で帰国した。
かかった費用は
家族の往復航空券(3人分) 1,305,000円
1ヶ月分の入院費(手術・治療費を含む) 30,000,000円
日本への搬送費 1,803,000円
合計 33,108,000
全額補償
こんなときお役に立ちます。
AIUの留学生保険は海外留学生活のさまざまなトラブルからあなたをお守りします。
共通 傷害死亡・後遺障害 ケガがもとで亡くなられたり、後遺障害が残ったときに保険金をお支払いします。
治療・救援費用 傷害治療費用 ケガをして医師の治療を受けた場合の治療費用をお支払いします。
疾病治療費用 病気にかかり医師の治療を受けた場合の治療費用をお支払いします。
救援者費用 留学先でケガや病気などが原因で亡くなられたり、3日間以上の入院となった場合などに、家族が現地に赴く費用(交通費、宿泊費等)をお支払いします。
救援者追加費用 現地で行方不明になった、または誘拐にあわれた場合の家族が現地へ赴く費用、捜索・救助費用をお支払いします。
疾病死亡 病気で亡くなられたときに、保険金をお支払いします。
航空機寄託手荷物遅延 搭乗時に航空会社に預けた手荷物が、航空機が目的地に到着後6時間たっても運搬されなかった場合。
航空機遅延 悪天候、機体に異常が見つかったなどの理由で、搭乗予定の航空機が6時間以上遅延したり、欠航、運休になった場合など。
寮・ホームステイプラン 賠償責任 留学中に、他人にケガをさせたり、土産店であやまって物を壊してしまったり、ホテルでじゅうたんを水浸しにしてしまい法律上の賠償請求をされた場合など。
携行品 留学中に、スーツケース・カメラ・時計などが盗難にあったり、落として破損してしまった場合。パスポートの盗難により再取得する場合など。
↓アパート・借家を利用される場合は、アパート・借家プランをお選びください。
アパート・借家プラン 賠償責任(長期用) 留学中に、他人にケガをさせたり、土産店であやまって物を壊してしまったり、ホテルでじゅうたんを水浸しにしてしまい法律上の賠償請求をされた場合など。
上記賠償責任に加え、アパートの失火責任により、家主から賠償請求をされた場合など。
生活用動産(長期用) 留学中に、スーツケース・カメラ・時計などが盗難にあったり、落として破損してしまった場合。パスポートの盗難により再取得する場合など。
上記携行品の事故に加え、宿泊・居住施設内にある自己所有の家財が盗難等の偶然な事故によって損害を受けた場合など。
アパート・借家プラン
海外留学生活中に万一火災を起こしてしまったら・・そんな心配にもお応えします。
「アパート・借家プラン」は「寮・ホームステイプラン」では補償の対象外となっている住宅の所有・使用・管理に起因する賠償責任にも補償範囲を広げています。アパート等での失火責任による賠償事故まで補償範囲を広げました。
家財や身の回り品の補償まで、
補償範囲が広がりました。
「寮・ホームステイプラン」では、留学生がアパート等を借りて生活する場合、居室内に置いている家財や身の回り品は、補償されません。「アパート・借家プラン」では、今まで現地で保険をかける必要があったこうした生活用動産まで補償範囲を広げました。
お申込み、その他詳しくはお問合せください。(コールセンター 075−223−3535)